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【障害福祉サービス事業所・多機能型事業所】はまかぜ
・生活介護事業 ・就労継続支援B型事業

はまかぜとは

はまかぜは、知的障害を伴う自閉症者の方の利用を中心とした日中の施設(通所型)です。 生産活動の機会の提供など作業を中心に行い、社会参加、余暇活動などを支援します。 障害特性に基づいた支援及び介護を提供するとともに、地域と共に歩む施設を目指します。
 
工賃・支給金の向上を行います
構造化支援・視覚支援を行います
街づくり・町興しと協働します
 

◎所在地


住所新潟県新潟市北区太夫浜字下浜山675番地

TEL(025)258-6116
FAX(025)258-6117

利用時間:9:00~16:00

定員: 20名
(生活介護10名・ 就労継続支援B型10名)
※契約者数 21名
(生活介護12名・ 就労継続支援B型9名)

はまかぜ 活動内容

発達障害の方への視覚支援・構造化支援と社会福祉援助技術に基づいた支援と介護のほか、商品開発や営業活動を専門機関と連携して行います。また、町興しなど地域活動を支援し参加するコミュニティワークを行い、地域の活性化と地域で生活できる環境形成に向けて街づくりを行います。

◎作業

1,漬物・味噌
2,農作業
3,外注作業
漬物のために畑で直接生産した野菜や、主として地元新潟市北区特産の旬の新潟野菜で漬物を作り、産直販売店での販売の他、イベントやなどでも販売活動を行い地産地消を推進しています。
自分たちで畑を耕すところから行い、新潟の砂丘地栽培の地域性を生かし、その季節の旬の新潟野菜を作っています。作った野菜は、主に漬物に加工して販売されています。
企業・行政機関等から受託した商品加工作業を行います。菓子入れや弁当の箱の組立や正月飾りの袋詰め作業などの作業をしています。
4,キャンドル
5,課題作業
冠婚葬祭で使用されたろうそくを再利用し、はまかぜキャンドルを制作しています。イベント等で販売しています。
作業技術が整理できていない為、作業習慣を確立できていない利用者の方に、作業の行い方を整理して伝え実力を発揮できる環境をつくり作業習慣の確立をはかるために作業課題を提供して支援します。

◎行事

福島潟自然文化祭、学校行事、自治会行事など、地域でのイベントでの企画、運営参加を行います。また、地域の子どもたちを対象とした夏祭りを行い地域貢献と地域協働の中で街づくりを進めます。 施設内行事では聖夜祭(Xmas会)、BBQ、年一回旅行の他、暑気払い等の外出行事を行います。

行事の様子

お花見
夏祭り
夏祭り
夏祭り
BBQ
日帰り旅行
日帰り旅行
日帰り旅行
日帰り旅行
社会福祉法人 新潟太陽福祉会
〒950-3112
新潟県新潟市北区太夫浜字下浜山675番地
【本部】
TEL.025-258-3050
FAX.025-258-6338
【太陽の村】
TEL.025-258-6337
FAX.025-258-6338

 
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